湖池屋(2226)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- -3200万
- 2018年12月31日 -256.25%
- -1億1400万
- 2019年3月31日 -86.84%
- -2億1300万
- 2019年6月30日 -10.8%
- -2億3600万
- 2019年9月30日
- -2200万
- 2019年12月31日 -127.27%
- -5000万
- 2020年3月31日 -218%
- -1億5900万
- 2020年6月30日 -10.69%
- -1億7600万
- 2020年9月30日
- -800万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -9200万
- 2021年3月31日 -46.74%
- -1億3500万
- 2021年6月30日
- -1億2400万
- 2021年9月30日
- 1億1000万
- 2021年12月31日 -48.18%
- 5700万
- 2022年3月31日 +63.16%
- 9300万
- 2022年6月30日 -47.31%
- 4900万
- 2022年9月30日
- -800万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -2億2200万
- 2023年3月31日
- -1億1200万
- 2023年6月30日
- 9600万
- 2023年9月30日 +66.67%
- 1億6000万
- 2023年12月31日 -11.25%
- 1億4200万
- 2024年3月31日 +146.48%
- 3億5000万
- 2024年9月30日 +23.43%
- 4億3200万
- 2025年3月31日 +33.56%
- 5億7700万
- 2025年9月30日 -40.73%
- 3億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会等が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/20 9:15
当社グループは、スナック菓子の製造販売を中心に事業活動を展開し、「国内」、「海外」の2つを報告セグメントとしております。
「国内」は当社が、「海外」においては在外連結子会社が、それぞれ独立した経営単位で事業活動を展開しております。 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 9:15
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。国内 海外 合計 52,726 6,656 59,383 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/20 9:15
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出2025年3月31日現在 国内 736 (666) 海外 374 (-) 合計 1,110 (666)
向者を含む)であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 海外事業の拡大と展開加速
既存の各現地法人の成長に加えて、今後の展開エリア拡大を強く志向し、海外事業の売上・利益を拡大することで、より盤石な企業基盤を目指します。2025/06/20 9:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、国内においては前連結会計年度にリニューアルを実施した「湖池屋プライドポテト」の他、「湖池屋ポテトチップス」や「スコーン」などの各種定番商品の販売が好調でした。一方で、原材料費や物流費をはじめとした各種コスト上昇など、利益圧迫要因もありました。これらに対応するため、コスト削減施策及び価格改定を実施することで利益確保に努めました。2025/06/20 9:15
海外においても、各国において着実に事業を拡大し売上増加を実現するとともに、各種コストコントロールに注力したことで、大幅な増収増益となりました。業績は次のとおりです。
売上高は、59,383百万円(前年同期比8.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益4,019百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益4,017百万円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,590百万円(前年同期比17.3%増)となりました。 - #6 重要な契約等(連結)
- C.資材調達機能、生産機能、物流機能などの機能面および安全に関する分野2025/06/20 9:15
D.海外事業に関する分野
E.人的交流