- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/09/30 11:36- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
食品製造設備(機械装置及び運搬具)であります。
2020/09/30 11:36- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 6~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
商標権 10年
自社利用ソフトウエア 5年
(3) リース資産
①所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
②所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/30 11:36 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/30 11:36 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/09/30 11:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,687百万円(前連結会計年度は809百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入(1,216百万円)の増加があったものの、有形固定資産の取得による支出(2,583百万円)等の減少があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/09/30 11:36- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた612百万円は、「建設仮勘定」82百万円、「その他」529百万円として組み替えております。
2020/09/30 11:36- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2020/09/30 11:36- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
す。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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