- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社の有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2021/02/12 9:11- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社の有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2021/02/12 9:11- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社の有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「国内」のセグメント利益が90百万円増加しております。2021/02/12 9:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は2,349百万円(前第2四半期連結累計期間は238百万円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出(2,353百万円)及び無形固定資産の取得による支出(8百万円)等の減少要因が、投資有価証券の売却による収入(20百万円)等の増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/02/12 9:11