営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億3500万
- 2020年12月31日 +197.24%
- 12億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円はセグメント間取引消去であります。2021/02/12 9:11
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:11
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 高付加価値商品及び長期安定的な収益獲得を見込める商品を中心とした商品戦略のもと、大規模な設備投資の実行を契機として減価償却方法を再検討いたしました。その結果、設備は安定的に稼働しており、今後は減価償却費を耐用年数期間にわたり均等に費用配分することがより適切と判断し、定額法に変更したものであります。2021/02/12 9:11
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費は90百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ90百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、国内においては高付加価値商品戦略が着実に結果として現れ、新型コロナウイルスの影響による巣ごもり需要も相まって売上が好調に推移しました。また、コスト面でも各種原材料費が低減したことで、大幅な増益となりました。海外においては、馬鈴薯不足のあった台湾で収益が落ち込みましたが、概ね計画通りに推移しております。業績は次のとおりです。2021/02/12 9:11
売上高は、19,415百万円(前年同期比8.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益1,293百万円(前年同期比197.0%増)、経常利益1,317百万円(前年同期比180.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益874百万円(前年同期比267.0%増)となり、売上高、利益とも第2四半期連結累計期間として過去最高となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。