- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△) (円) | △1.38 | △0.15 | △5.52 | △7.87 |
2014/06/27 14:39- #2 事業等のリスク
3.継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失39,632千円、経常損失40,598千円、当期純損失58,162千円を計上しております。また、当期純損失の計上が平成23年3月期から4期継続した結果、当連結会計年度末において22,630千円の債務超過となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。
2014/06/27 14:39- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
なお、当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の計上に代えて、不動産契約に係る敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は、14,767千円減少しております。
2014/06/27 14:39- #4 業績等の概要
ヒロタ・イルムス両事業におきまして、引き続き選択と集中による既存直営店強化を中心に、新商品の投入を含めた商品構成の見直し、人財教育による販売力強化及び経営改善計画の達成を目指し取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高3,068,563千円(前年同期比103.7%)、営業損失39,632千円(前年同期は31,062千円の営業損失)、経常損失40,598千円(前年同期は29,989千円の経常損失)、当期純損失は、58,162千円(前年同期は43,112千円の当期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/27 14:39- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因別内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
3. 決算日後の法人税等の税率の変更
2014/06/27 14:39- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異については、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載しておりません。
3. 決算日後の法人税等の税率の変更
2014/06/27 14:39- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ヒロタ、イルムス両事業におきまして、引き続き選択と集中による既存直営店強化を中心に、新商品の投入を含めた商品構成の見直し、人財教育による販売力強化及び経営改善計画の達成を目指し取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高3,068,563千円(前年同期比103.7%)、営業損失39,632千円(前年同期は31,062千円の営業損失)、経常損失40,598千円(前年同期は29,989千円の経常損失)、当期純損失は、58,162千円(前年同期は43,112千円の当期純損失)となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析
2014/06/27 14:39- #8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失39,632千円、経常損失40,598千円、当期純損失58,162千円を計上しております。また、当期純損失の計上が平成23年3月期から4期継続した結果、当連結会計年度末において22,630千円の債務超過となりました。これにより、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該状況の改善に全力を挙げて取り組んでまいります。2014/06/27 14:39 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株主は存在するもののの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失(△)を算定しております。
2014/06/27 14:39