- 2228
- 2019/02/15
- 時価
- 4155万円
- PER 予
- 2.31倍
- 2010年以降
- 赤字-337.23倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.05倍
- 2010年以降
- 1.54-5.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額39,477千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。2014/11/25 9:09
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,079千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△344,594千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,210,290千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額37,245千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,589千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行なっております。2014/11/25 9:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/11/25 9:09 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2014/11/25 9:09
当事業年度末の固定資産合計は3,286,655千円となり、前事業年度末に比べ243,827千円減少しました。主に減価償却費及び減損損失の計上により有形固定資産が174,625千円、無形固定資産が26,990千円減少し、繰延税金資産の取崩し等により投資その他の資産が42,211千円減少したことによるものであります。
③ 流動負債