営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 1134万
- 2014年8月31日
- -2877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,079千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。2014/11/25 9:09
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当事業年度 (自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△344,594千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,210,290千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額37,245千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,589千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行なっております。2014/11/25 9:09 - #3 業績等の概要
- (MIS事業)2014/11/25 9:09
山形及び仙台の店舗において、洋生菓子その他の焼菓子等、ラスク、パンの販売及びレストラン等を運営する事業であり、前事業年度に出店した寒河江店の効果等による増収が続いておりましたが、増収率が低下し、売上高は前年同期に比べ0.7%増加の2,542百万円となりました。さらに、セグメント利益(営業利益)は経費や原価の増加から前年同期比10.7%減の180百万円となりました。
(PIS事業)