当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- -4953万
- 2014年11月30日
- -4220万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社におきましては、引き続き「菓子店は街のオアシス」をテーマに地域社会になくてはならない存在を目指し、諸施策を実施して参りました。2015/01/14 9:03
全社売上高は、新規出店が無かったことなどから前年同期に比べ2.6%減少し750百万円となりました。損益につきましては、原価率の低下と販売費及び一般管理費の減少に努めた結果、前年同期より20百万円改善し55百万円の営業損失となり、経常損益は、同じく20百万円改善し56百万円の経常損失、四半期純損益は、税効果会計の影響により改善幅が7百万円になり、42百万円の四半期純損失となりました。
セグメントの業績の概況につきましては、以下の通りです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 平成26年3月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行なっております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行なわれたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。2015/01/14 9:03
2 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。