無形固定資産
個別
- 2014年8月31日
- 2721万
- 2015年8月31日 -45.6%
- 1480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額37,245千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。2015/11/24 9:03
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,589千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△335,214千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額983,147千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額33,347千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,339千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の車両運搬具等であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/24 9:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/11/24 9:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/11/24 9:03
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/11/24 9:03
当事業年度末の固定資産合計は3,150,791千円となり、前事業年度末に比べ135,864千円減少しました。主に有形固定資産の新規取得により36,333千円増加しましたが、減価償却費の計上により有形固定資産が160,774千円、無形固定資産が13,396千円減少したことによるものであります。
③ 流動負債