- 2228
- 2019/02/15
- 時価
- 4155万円
- PER 予
- 2.31倍
- 2010年以降
- 赤字-337.23倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.05倍
- 2010年以降
- 1.54-5.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額34,120千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。2017/11/24 11:08
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,479千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の器具備品等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△361,179千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,819,185千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額41,327千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,508千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の器具備品等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/24 11:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/11/24 11:08 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/24 11:08
投資活動の結果使用した資金は、116百万円(前期は118百万円)となりました。これは、有形固定資産の取得により106百万円、無形固定資産の取得により10百万円を使用し、資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)