- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,479千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の器具備品等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当事業年度 (自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
2017/11/24 11:08- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△361,179千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,819,185千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額41,327千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,508千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であり、主に本社管理部門の器具備品等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/24 11:08 - #3 事業等のリスク
(9) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2期連続の営業損失を計上し、当期純損益につきましても減損損失の計上や繰延税金資産の取崩し等から、最終損失は前事業年度82百万円、当事業年度389百万円と損失幅が拡大するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
ただし、「第2 事業の状況 3経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載の通り、当該事象を解消するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2017/11/24 11:08- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、2期連続の営業損失を計上し、当期純損益につきましても減損損失の計上や繰延税金資産の取崩し等から、最終損失は前事業年度82百万円、当事業年度389百万円と損失幅が拡大するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在していると認識しております。
ただし、「第2 事業の状況 3経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載の通り、当該事象を解消するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2017/11/24 11:08