- 2501
- 2026/09/11
- 時価
- 7241億円
- PER 予
- 2.42倍
- 2009年以降
- 赤字-634.48倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.62-3.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 57.71%
- ROA 予
- 34.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サッポロビール(2501)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内酒類の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 55億4500万
- 2014年9月30日 +8.04%
- 59億9100万
- 2015年9月30日 -49.81%
- 30億700万
- 2016年9月30日 +110.74%
- 63億3700万
- 2017年9月30日 -6.19%
- 59億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上収益>売上収益は、主に酒類事業の増収により、前年同期比9.2%増、319億円増収の3,777億円となりました。新型コロナウイルスの影響も一服したことで、経済活動の正常化が進み、業務用市場は回復基調が続いたことにより、主に業務用ビール売上、ビヤホールなどの外食店舗売上が、前年同期から増加しました。また、海外酒類では北米での好調な販売、2022年8月末にSTONE BREWING CO.,LLC(以下、Stone社)が当社グループに加わったこと等が寄与し、増収となりました。2023/11/13 13:59
<事業利益>事業利益は、不動産事業が減益となった一方で、国内酒類や外食における業務用ビールの売上の回復や、コスト構造改革による費用の減少等により、前年同期比149.8%増、86億円の増益となり、144億円となりました。
<営業利益>営業利益は、事業ポートフォリオの見直しの一環で検討を進めておりました海外子会社の解散を決議したことに伴う減損損失の計上等があった一方で、事業利益が改善したことにより、前年同期比27.1%増、20億円増益の96億円となりました。