建物及び構築物(純額)
連結
- 2012年12月31日
- 1798億3900万
- 2013年12月31日 -1.25%
- 1775億8500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/03/31 11:31
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 土地 -百万円 22百万円 建物及び構築物 0 - 機械装置及び運搬具 6 42 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/03/31 11:31
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 土地 63百万円 -百万円 建物及び構築物 - 10 機械装置及び運搬具 18 49 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/03/31 11:31
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 1,329百万円 501百万円 機械装置及び運搬具 496 502 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2014/03/31 11:31
(2)上記資産に対する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物及び構築物 108百万円 99百万円 土地 612 612
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、遊休不動産及び事務所オフィスについては各物件を、飲食店舗については主に各店舗を、ビール製造設備及び食品製造設備については各事業を、資産グループとしております。2014/03/31 11:31
営業用飲食店舗については、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(166百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、営業用飲食店舗166百万円(建物及び構築物120百万円、機械装置及び運搬具27百万円、その他17百万円)であります。
食品製造設備については、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、食品製造設備12百万円(建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具7百万円、その他4百万円)であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/03/31 11:31
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~17年