純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1247億7500万
- 2012年12月31日 +8.15%
- 1349億4600万
- 2013年12月31日 +15.13%
- 1553億6600万
個別
- 2011年12月31日
- 1337億2200万
- 2012年12月31日 +2.55%
- 1371億3100万
- 2013年12月31日 +3.21%
- 1415億3500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/03/31 11:31
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結貸借対照表上での取扱い2014/03/31 11:31
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を、税効果を調整の上、純資産の部(その他の包括利益累計額)に計上することとし、積立状況を示す額をそのまま負債(または資産)として計上することになります。
(2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書上での取扱い - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/03/31 11:31
純資産は、その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定の増加、当期純利益の計上等によって、前連結会計年度末と比較して204億円増加し、1,553億円となりました。
④経営指標 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/31 11:31 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/03/31 11:31
時価のあるもの …………連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 11:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 348.60円 362.76円 1株当たり当期純利益金額 12.32円 14.72円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 11:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 336.60円 388.77円 1株当たり当期純利益金額 13.77円 24.20円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。