流動資産
個別
- 2018年12月31日
- 1653億8800万
- 2019年12月31日 -60.28%
- 656億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資本は、非支配持分の減少があった一方、親会社の所有者に帰属する当期利益、その他の資本の構成要素の増加により、前連結会計年度末と比較して98億円増加し、1,745億円となりました。2020/03/30 13:03
流動比率は、流動資産が22億円増加し、コマーシャル・ペーパーの減少等の要因により、流動負債が41億円減少したことにより、前連結会計年度の71.5%から74.0%に2.5ポイント増加しました。
親会社所有者帰属持分比率は、期末配当の実施によって利益剰余金の減少があった一方、親会社の所有者に帰属する当期利益の増加、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の増加等によって親会社の所有者に帰属する持分が増加したことにより、前連結会計年度の25.2%から27.3%に増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/03/30 13:03
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が69百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が69百万円減少しております。