営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 20億8600万
- 2022年3月31日
- -8億100万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2022/05/13 10:18
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付に係る資産及び負債の増減額」は金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました1,224百万円は、「退職給付に係る資産及び負債の増減額」△328百万円、「その他」1,552百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/05/13 10:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)(単位:百万円) 区分 2021年3月期 2022年3月期 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,086 △801 △2,888 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,428 △3,599 1,830
営業活動の結果使用した資金は、8億円(前年同期は21億円の収入)となりました。これは主に、営業債権及びその他の債権の回収等による増加要因があった一方、未払酒税の減少額146億円、法人所得税等の支払額又は還付額50億円、税引前四半期損失43億円、退職給付に係る資産及び負債の増減額42億円、営業債務及びその他の債務の減少額25億円の減少要因があったことによるものです。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/05/13 10:18
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期損失(△) △6,230 △4,302 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △5,308 △4,977 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,086 △801