売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 8500万
- 2022年6月30日 -21.18%
- 6700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/12 9:35
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 109,812 120,542 売上原価 74,971 83,866 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/12 9:35
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 売上収益 6,9 199,706 213,788 売上原価 140,589 152,145 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ※ グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。2022/08/12 9:35
当社グループは、酒類事業、食品飲料事業、不動産事業、その他事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上収益として表示しております。また、売上収益は顧客の所在地に基づき地域別に分解しております。
これらのビジネスから生じる収益は顧客との契約に従い計上しており、変動対価等を含む売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。 - #4 注記事項-期中営業活動の季節性について、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.期中営業活動の季節性について2022/08/12 9:35
当社グループの業績は、酒類事業、食品飲料事業の需要に大きな季節変動があります。このため、第2四半期連結累計期間に含まれる第1四半期連結会計期間においては、売上収益が他の四半期と比較して低くなる傾向があります。 - #5 経営上の重要な契約等
- 資産合計 155,544千USD(2021年12月期)2022/08/12 9:35
売上収益 230,130千USD(2021年12月期)
当期利益 △11,921千USD(2021年12月期) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①業績 (単位:百万円)2022/08/12 9:35
※事業利益は、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除した、恒常的な事業の業績を測る当社グループ独自の利益指標です。第2四半期連結累計期間 売上収益 事業利益(※) 営業利益 親会社の所有者に帰属する四半期利益 2022年 213,788 △2,155 △241 △386 2021年 199,706 △3,461 19,102 12,341 増減率(%) 7.1 - - -
<売上収益>売上収益は、主に酒類事業の増収により、前年同期比7.1%増、141億円増収の2,138億円となりました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、3月にまん延防止等重点措置が解除され、営業時間・人数などの制限も緩和されたことで、主に業務用ビール売上、ビヤホールなどの外食店舗売上が、前年同期から増加しました。また、海外酒類ではアメリカのレストランの営業制限解除に伴い業務用市場が回復したこと等が寄与し、増収となりました。