建物及び構築物(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 429億5500万
- 2022年12月31日 -1.84%
- 421億6300万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2023/03/31 10:04
(2)変動リース料(借手側)(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 3,228 2,010 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 263 380
グループ中の不動産リースの一部は、店舗から生み出される売上高に連動する支払条件を含んでおります。変動支払条件は、支払賃料を店舗のキャッシュ・フローと連動させ、固定費を最小限にするために使用されております。 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。2023/03/31 10:04
(3)借入コスト(単位:百万円) 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 8,362 5,980 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 2,013 2,138
前連結会計年度及び当連結会計年度において、適格資産の取得原価の構成要素として資産計上した借入コストは、それぞれ2百万円及び6百万円であります。なお、その際に適用した資産化率は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0.3%及び0.3%であります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 食品飲料事業においては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、当社の連結子会社であるポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社の収益性が低下する見込みとなったため、所有する飲料水及び食料品生産設備等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その内訳は、建物及び構築物805百万円、機械装置及び運搬具760百万円、工具器具及び備品18百万円、使用権資産349百万円、土地23百万円、無形資産22百万円であります。2023/03/31 10:04
回収可能価額8,466百万円は、使用価値により測定しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。2023/03/31 10:04
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-20年