- 2501
- 2026/09/10
- 時価
- 7264億円
- PER 予
- 2.43倍
- 2009年以降
- 赤字-634.48倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.62-3.73倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 57.71%
- ROA 予
- 34.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業費用の内訳は、以下のとおりであります。2026/08/10 10:07
(注)1 前中間連結会計期間の減損損失2,413百万円は、主に国内食品飲料事業において神州一味噌株式会社の株式及び同社に対する債権の譲渡契約締結に伴う減損損失の計上によるものであります。また、当中間連結会計期間の減損損失9,896百万円は、主に海外酒類事業において米国事業の生産体制の見直しに伴う減損損失6,826百万円を、国内食品飲料事業において自動販売機事業の譲渡に伴う減損損失2,991百万円を計上したことによるものであります。(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 有形固定資産及び無形資産除売却損 291 312 減損損失(注1) 2,413 9,896
2 当中間連結会計期間のその他には、海外酒類事業における米国事業の構造改革費用5,646百万円を含んでおります。 - #2 注記事項-作成の基礎、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/08/10 10:07
前中間連結会計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の預入による支出」及び「無形資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△118百万円は、「定期預金の預入による支出」△123百万円及び「無形資産の売却による収入」5百万円として組み替えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/10 10:07
営業活動の結果得られた資金は、34億円(前年同期は105億円の収入)となりました。これは主に、子会社の支配喪失に伴う利益3,150億円、未払酒税の減少額118億円、有形固定資産及び無形資産除売却益59億円の減少要因があった一方、非継続事業からの税引前中間利益3,190億円、営業債権及びその他の債権の減少額166億円の増加要因があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2026/08/10 10:07
(単位:百万円) 投資不動産の売却による収入 - 343 無形資産の取得による支出 △856 △778 無形資産の売却による収入 5 5,540 有価証券の取得による支出 - △5,000 - #5 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2026/08/10 10:07
(単位:百万円) のれん 22,509 22,123 無形資産 5,820 4,656 持分法で会計処理されている投資 86 68