- 2502
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆4929億円
- PER 予
- 12.36倍
- 2009年以降
- 11.18-26.67倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2009年以降
- 0.76-2.54倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/08/13 9:05
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 減価償却費 11,502 〃 11,629 〃 のれん償却費 6,021 〃 5,847 〃 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ただし、現在、売買契約に基づき株式取得時における運転資本等の変動額を精査している最中のため、第2四半期連結会計期間末においては、取得金額は確定しておらず、上記は暫定的な金額であります。2014/08/13 9:05
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額は18,754百万円であり、主に、今後の超過収益力から発生したものであります。ただし、第2四半期連結会計期間末においては、取得原価が未確定の上、取得原価を配分する作業を実施している最中であり、現時点で入手可能な合理的な情報に基づき暫定的に算定したものであります。また、償却期間についても確定しておりません。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第2四半期連結累計期間における、重要な発生及び変動はありません。2014/08/13 9:05 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際事業2014/08/13 9:05
国際事業につきましては、中国事業が堅調に推移したことやインドネシアの飲料事業の上乗せ効果などにより、売上高は、前年同期比10.7%増の1,005億7千3百万円となりました。営業損失は、各事業の収益性が改善したことやのれん等償却費が減少したことなどにより、前年同期比で19億6百万円改善し、23億6千4百万円となりました。
(オセアニア事業) - #6 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記(連結)
- ※2 営業外費用その他2014/08/13 9:05
持分法適用関連会社の持株会社で発生しているのれん償却額は、次のとおりであります。