流動資産
個別
- 2022年12月31日
- 1632億9700万
- 2023年12月31日 -50.85%
- 802億6000万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (3)地域に関する情報2024/03/27 15:00
地域に関する情報は、対外部収益は顧客の所在地を基礎とし、非流動資産は資産の所在地を基礎として日本及び海外に分類しております。
対外部売上収益 - #2 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15 その他の資産2024/03/27 15:00
「その他の流動資産」及び「その他の非流動資産」の内訳は以下のとおりであります。
- #3 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/27 15:00
デリバティブ資産は純損益を通じて公正価値で測定する金融資産(ヘッジ会計が適用されているものを除く)、株式はその他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品、債券は償却原価で測定される金融資産にそれぞれ分類しております。前年度(2022年12月31日) 当年度(2023年12月31日) 合計 135,809 161,638 流動資産 10,028 10,469 非流動資産 125,780 151,168 合計 135,809 161,638
株式は、政策投資目的で保有しているため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品に指定しております。 - #4 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/27 15:00
前年度に計上した減損損失額において重要なものは、日本セグメントに属するアサヒグループジャパン株式会社傘下における生産・物流体制の再編計画を決定したことに伴い、関連する工場の減損テストを実施し、計上した減損損失額16,467百万円であります。この減損損失は、主に土地、建物及び機械装置等の帳簿価額を回収可能価額(4,103百万円)まで減額したことで発生したものであり、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値の算定に使用した割引率は3.7%であります。セグメント 減損損失額(注) 資産の種類 日本 18,304 建物、機械装置及びその他の非流動資産 他 東南アジア 185 のれん及び建物
(注)減損損失額は連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- それぞれのリースを分類するにあたり、当社グループは、原資産の所有に伴うリスクと経済価値が実質的にすべて移転するか否かを総合的に評価しております。移転する場合はファイナンス・リースに、そうでない場合はオペレーティング・リースに分類します。この評価の一環として、当社グループは、リース期間が原資産の経済的耐用年数の大部分を占めているかなど、特定の指標を検討します。2024/03/27 15:00
当社グループが中間の貸手である場合、ヘッドリースとサブリースは別個に会計処理します。サブリースの分類は、原資産ではなくヘッドリースから生じる使用権資産を参照して判定します。ヘッドリースが上記の免除規定を適用して会計処理する短期リースである場合、サブリースはオペレーティング・リースとして分類します。当社グループは、連結財政状態計算書において、当該サブリースに係る貸手のファイナンス・リースを「営業債権及びその他の債権」及び「その他の非流動資産」に含めて表示しております。
(8)非金融資産の減損 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/03/27 15:00
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 8 37,438 59,945 その他の金融資産 14 10,028 10,469 その他の流動資産 15 32,062 40,655 流動資産合計 737,529 846,953 非流動資産 有形固定資産 12 834,721 888,070 確定給付資産 19 24,004 36,515 その他の非流動資産 15 18,767 19,629 非流動資産合計 4,092,815 4,438,960