- 2503
- 2026/09/09
- 時価
- 2兆2880億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2009年以降
- 赤字-154.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.85-3.1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 14.24%
- ROA 予
- 5.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キリン HD(2503)の事業利益(IFRS)の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1484億3900万
- 2020年9月30日 -12.24%
- 1302億7600万
- 2021年9月30日 -9.43%
- 1179億8800万
- 2022年9月30日 +14.55%
- 1351億5500万
- 2023年9月30日 +4.72%
- 1415億3900万
- 2024年9月30日 +14.49%
- 1620億4200万
- 2025年9月30日 +5.24%
- 1705億3800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない費用が含まれております。当該費用は、主に純粋持株会社である当社のグループ管理費用及び機能分担子会社において発生する複数の報告セグメントに関わる管理費用であります。2023/11/10 15:08
3 セグメント利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除した金額である事業利益を使用しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ 親会社の所有者に帰属する四半期利益は、第1四半期のミャンマー・ブルワリー社の株式譲渡に伴う子会社株式売却損(その他の営業費用)などにより、減益となりました。2023/11/10 15:08
・ 当第3四半期連結累計期間の為替影響について、原材料等の調達においては減益要因になったものの、在外営業活動体の財務諸表の日本円への換算に際しては増益要因となりました。換算レートについては、対米ドル平均為替レート(1米ドル当たり139.55円)は前年同期比10.09円の円安、対豪ドル平均為替レート(1豪ドル当たり92.68円)は前年同期比1.93円の円安となり、前年同期比の為替の影響は、売上収益では約332億円の増収要因、事業利益では約23億円の増益要因となりました。
※ 事業利益:事業の経常的な業績を測る利益指標で、売上収益から売上原価並びに販売費及び一般管理費を控除して計算