構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 8億7400万
- 2016年12月31日 -4.81%
- 8億3200万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産売却損2017/03/30 15:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 504百万円 1,336百万円 機械装置及び運搬具 155 716 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2017/03/30 15:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 2,597百万円 527百万円 機械装置及び運搬具 243 242 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損2017/03/30 15:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 737百万円 848百万円 機械装置及び運搬具 2,065 1,559 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2017/03/30 15:57
(2) 担保付債務前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 建物及び構築物 10,501百万円 8,545百万円 機械装置及び運搬具 39,972 37,376
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2017/03/30 15:57
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 建物及び構築物 60百万円 183百万円 機械装置及び運搬具 845 1,575 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2017/03/30 15:57
当社グループは投資の意思決定単位である各社の事業別に資産のグルーピングを行っております。なお、豪州子会社を含む在外子会社の一部ののれんについては、内部管理目的でモニタリングする単位をもってグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行い、本社・厚生施設等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 事業用資産(日本綜合飲料事業) 東京都千代田区、豊島区 建物及び構築物・無形固定資産その他 他 事業用資産(オセアニア綜合飲料事業) オーストラリア 機械装置及び運搬具・土地 他
その結果、日本綜合飲料事業における事業用資産については、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めなくなったこと等、オセアニア綜合飲料事業における豪州子会社の事業用資産については、製造設備の統合の意思決定をしたこと、海外その他綜合飲料事業におけるブラジル子会社の事業用資産については、競争の激化による大幅な販売数量減少、及び、現地通貨安による原材料費負担の増加を受けて、ブラジルにおける国際財務報告基準に基づいて資産価値の再評価を行ったこと等、医薬・バイオケミカル事業における賃貸資産については、事業用資産からの用途変更に伴い投資額の回収が見込めなくなったこと等、遊休資産については、帳簿価額に比し著しく時価が下落していること等から、それぞれ帳簿価額を回収可能価額または備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(のれん71,623百万円、無形固定資産その他43,607百万円、土地5,450百万円、機械装置及び運搬具2,777百万円、工具備品361百万円、建物及び構築物301百万円、建設仮勘定30百万円)として特別損失に計上しております。なお、上記のうち767百万円については、事業構造改善費用に含めて計上しております。