営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 743億4600万
- 2022年12月31日 +0.35%
- 746億400万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 レベル3の株式に係る公正価値の測定は、関連する社内規程に従い実施しております。公正価値の測定に際しては、対象となる金融商品の性質、特徴及びリスクをもっとも適切に反映できる評価技法及びインプットを用いております。2023/03/30 15:07
また、経常的に公正価値で測定されるレベル3に分類される株式の公正価値の測定に関する重要な観察可能でないインプットは、営業利益倍率及び非流動性ディスカウントであります。公正価値は営業利益倍率の上昇(低下)により増加(減少)し、非流動性ディスカウントの上昇(低下)により減少(増加)します。
レベル3に分類される株式について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定に変更した場合の公正価値の増減は重要ではありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ESGの観点でも、社外から高い評価をいただきました。米国MSCI社のMSCI ESGレーティングで世界のCSV先進企業と並ぶ「AA」評価を2年連続で獲得しました。国際的非営利団体CDPが実施する調査でも、「気候変動」「水セキュリティ」の2テーマで、最高評価「Aリスト」を4年連続で獲得しました。国内でも、「日経SDGs経営調査」総合ランキングで4年連続最高位を獲得するとともに「第4回日経SDGs経営大賞」で「SDG戦略・経済価値賞」を受賞しました。非財務情報の開示要請が高まる中、当社は非財務指標の開示を積極的に行ってきました。2022年中計における重要成果指標として「環境」「健康」「従業員」の項目で非財務目標を設定し、取り組みを進めました。2023/03/30 15:07
(重要成果指標)2022年実績 2021年実績 対前年増減 対前年増減率 連結事業利益 1,912億円 1,654億円 257億円 15.6% 連結営業利益 1,160億円 681億円 479億円 70.4% 連結税引前利益 1,914億円 996億円 918億円 92.1%
- #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2023/03/30 15:07
(単位:百万円) その他の営業費用 9,26 105,585 104,594 営業利益 68,084 116,019