売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 4181億9600万
- 2022年12月31日 +20.46%
- 5037億4400万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (4) 主要な顧客に関する情報2023/03/30 15:07
外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先は、次のとおりです。
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- 2023/03/30 15:07
② 各事業領域共通のリスク事業分野 想定するリスク リスクが顕在化した場合の主な影響 主な対策、その他リスクの状況認識等 医領域においては、グローバル戦略品の価値最大化に向けて、市場浸透施策や欧米を中心とした事業地域の拡大を進めており、製品の品質保証体制と安定供給体制といった基盤の強化も重要と考えています。グローバル品質保証委員会等によるモニタリングや、独立した専門の監査チームによる自社や委託先の品質監査を実施するとともに、委託先の拡充、自社工場への設備投資、需給計画の可視化や製造作業効率化のためのデジタル化推進等に取り組んでいます。また、国内外において医薬費抑制の圧力が高まっていますが、各国の医療政策動向を注視するとともに、患者さんにLife-changingな医薬品を確実にお届けするために、その医薬品のもつ価値を多様な側面から評価する方策を戦略的に検討しています。また、上市後の価格設定については、各国制度に準拠しながら、革新的な医薬品を継続的に創出していくために適正な売上収益を確保できるよう、事業への影響を評価しています。 (詳細につきましては、協和キリン社の有価証券報告書に記載しています) - #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 売上収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/03/30 15:07
② 非流動資産 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、セグメント情報における会計方針は、当社の連結財務諸表における会計方針と概ね同一であります。2023/03/30 15:07
セグメント間売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
(2) 報告セグメントに関する情報 - #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 当社グループに与える影響2023/03/30 15:07
取得日以降に、Bell's Brewery Inc.から生じた売上収益は15,958百万円、当期利益は1,004百万円であります。 - #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23.売上収益2023/03/30 15:07
(1) 売上収益の分解とセグメント収益との関連
- #7 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/03/30 15:07
② ㈱ファンケル(単位:百万円) 前年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 売上収益 262,087 317,006 継続事業からの純損益 45,546 53,695
㈱ファンケルは、日本を中心に化粧品・健康食品の研究開発、製造及び販売を行っており、当社グループは同社と経営資源を活用し合うことでシナジーを創出し、事業を育成・拡大していきたいと考えております。 - #8 注記事項-非支配持分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 要約連結損益計算書2023/03/30 15:07
③ 要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 前年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 売上収益 352,246 398,371 当期利益 52,347 53,573
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (注) 1 ①及び②において、「当社を主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高(年間連結売上収益)の2%以上又は1億円のいずれか高い方の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。なお、その者(又は会社)が連結決算を実施していない場合は、年間連結売上高(年間連結売上収益)に代え、年間総収入又は年間単体売上高を基準とする。2023/03/30 15:07
2 ③及び④において、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上収益の2%以上の支払いを当社に行っている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結資産合計の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ESGの観点でも、社外から高い評価をいただきました。米国MSCI社のMSCI ESGレーティングで世界のCSV先進企業と並ぶ「AA」評価を2年連続で獲得しました。国際的非営利団体CDPが実施する調査でも、「気候変動」「水セキュリティ」の2テーマで、最高評価「Aリスト」を4年連続で獲得しました。国内でも、「日経SDGs経営調査」総合ランキングで4年連続最高位を獲得するとともに「第4回日経SDGs経営大賞」で「SDG戦略・経済価値賞」を受賞しました。非財務情報の開示要請が高まる中、当社は非財務指標の開示を積極的に行ってきました。2022年中計における重要成果指標として「環境」「健康」「従業員」の項目で非財務目標を設定し、取り組みを進めました。2023/03/30 15:07
(重要成果指標)2022年実績 2021年実績 対前年増減 対前年増減率 連結売上収益 1兆9,895億円 1兆8,216億円 1,679億円 9.2% 連結事業利益 1,912億円 1,654億円 257億円 15.6%
- #11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2023/03/30 15:07
(単位:百万円) 注記 前年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 売上収益 5,23 1,821,570 1,989,468 売上原価 998,728 1,083,755