- 2531
- 2026/08/28
- 時価
- 4185億円
- PER 予
- 34.39倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2014/06/27 13:17
3.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計であります。
4.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2014/06/27 13:17
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具除却損 57 51 建設仮勘定除却損 1 0 その他固定資産除却損 32 32 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/27 13:17
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造グループやタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額8,967百万円でありました。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末における総資産は、前期末に比べ30,990百万円増加し238,577百万円となりました。このうち流動資産は150,551百万円となり、前期末に比べ17,266百万円増加いたしました。タカラバイオ株式会社の公募増資などによる現金及び預金、有価証券(余資運用)の増加が主な理由であります。2014/06/27 13:17
固定資産では、有形固定資産が、タカラバイオ株式会社による土地の取得、遺伝子・細胞プロセッシングセンター建設などに係る建設仮勘定の増加などにより5,337百万円増加いたしました。また、子会社の取得によるのれんおよびその他の無形固定資産の計上により、無形固定資産も6,235百万円増加し、上場株式の時価上昇による投資有価証券の増加などで、投資その他の資産も2,151百万円増加いたしました。これらにより固定資産全体では前期末より13,724百万円増加し88,025百万円となりました。
流動負債は、1年内償還予定の社債償還がありましたので、関係会社株式売却益の発生に伴う未払法人税の増加などもありましたが前期末に比べ731百万円減少し48,663百万円となりました。固定負債は、投資有価証券の時価上昇に伴う繰延税金負債の増加がありましたが、「退職給付に関する会計基準」等の適用による退職給付に係る負債(退職給付引当金とネット)の減少により382百万円減少し、43,491百万円となりました。以上の結果、負債合計は前期末に比べ1,113百万円減少し92,154百万円となりました。