- 2531
- 2026/08/31
- 時価
- 4197億円
- PER 予
- 34.49倍
- 2010年以降
- 8.56-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.79-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 4.59%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/11/10 9:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業などの機能会社グループであります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益は、セグメント間取引消去21百万円、事業セグメントに配分していない当社の損益375百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループでは、長期経営ビジョン「TaKaRaグループ・ビジョン2020」の実現へ向け、「国内では収益力の向上、海外では事業の拡大・伸長に取り組むとともに、バイオ事業の成長加速により、環境変化に強いバランスのとれた事業構造に変革していく」ことを基本方針とする3カ年の中期経営計画「TaKaRaグループ中期経営計画2016」のもと、更なるグループ企業価値の向上を目指しております。2014/11/10 9:28
国内酒類事業においては、多様化する消費者嗜好に対応したオリジナリティある新製品の開発やブランド育成に注力し、また調味料・酒精事業においても顧客企業に対し、差異化されたユーザーニーズに応える商品提案を行うことにより、売上高の拡大を図っております。
海外酒類事業、海外日本食材卸事業では、両事業を通じて日本食文化を世界に広げることによって事業成長を加速させることを目指しております。