建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 10億6400万
- 2019年3月31日 +473.78%
- 61億500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.各事業所には、事業所、倉庫および社宅等を含んでおります。2019/06/27 13:23
3.帳簿価額欄の「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計であります。
4.土地欄の[ ]書きは賃借面積および年間賃借料を示し、外書きであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 13:23
当連結会計年度末における流動資産は175,011百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,943百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,661百万円、受取手形及び売掛金が1,693百万円、商品及び製品が2,620百万円それぞれ増加し、有価証券が3,632百万円減少したことによるものであります。固定資産は112,094百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,119百万円減少いたしました。これは主にのれんの減少などにより無形固定資産が2,355百万円、投資有価証券が2,464百万円それぞれ減少し、建設仮勘定の増加により有形固定資産が3,091百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、287,106百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,824百万円増加いたしました。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/27 13:23
当連結会計年度の設備投資は、宝酒造、宝酒造インターナショナルグループおよびタカラバイオグループにおける生産能力および研究開発設備の増強、維持ならびにIT関連投資を目的として実施し、その金額は建設仮勘定に計上したものを含め総額10,671百万円でありました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。