流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1710億6700万
- 2019年3月31日 +2.31%
- 1750億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 235億9000万
- 2019年3月31日 +24.52%
- 293億7500万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにRubicon Genomics, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係2019/06/27 13:23
(2)株式の取得により新たにWaferGen Bio-systems, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係流動資産 552 百万円 固定資産 3,830 のれん 5,060 流動負債 △391 固定負債 △554 株式の取得価額 8,496 現金及び現金同等物 △308 差引:取得のための支出 8,187
※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 525 百万円 固定資産 2,630 のれん 2,550 流動負債 △928 固定負債 △556 株式の取得価額 4,221 現金及び現金同等物 △12 差引:取得のための支出 4,208 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係2019/06/27 13:23
流動資産 1,885 百万円 固定資産 1,815 流動負債 △1,713 固定負債 △521 有価証券評価差額 △2 株式売却に伴う付随費用 274 株式売却益 3,312 株式の売却価額 5,050 株式売却に伴う付随費用 △274 現金及び現金同等物 △625 差引:売却による収入 4,150 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に行った健康食品事業及びキノコ事業の譲渡により減少した資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入との関係2019/06/27 13:23
流動資産 1,454 百万円 固定資産 374 流動負債 △613 固定負債 △2 有価証券評価差額 △1 非支配株主持分 △27 事業譲渡益 291 事業の譲渡価額 1,475 現金及び現金同等物 △407 差引:事業譲渡による収入 1,067 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 13:23
当連結会計年度末における流動資産は175,011百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,943百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1,661百万円、受取手形及び売掛金が1,693百万円、商品及び製品が2,620百万円それぞれ増加し、有価証券が3,632百万円減少したことによるものであります。固定資産は112,094百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,119百万円減少いたしました。これは主にのれんの減少などにより無形固定資産が2,355百万円、投資有価証券が2,464百万円それぞれ減少し、建設仮勘定の増加により有形固定資産が3,091百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、287,106百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,824百万円増加いたしました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/27 13:23
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」96百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」4,676百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」4,580百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が96百万円減少しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/27 13:23
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が2,284百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が493百万円減少しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が2,777百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が2,777百万円減少しております。