のれん
連結
- 2021年3月31日
- 101億4200万
- 2022年3月31日 -0.71%
- 100億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 13:12
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9) 固定資産の減損処理について2022/06/29 13:12
当社グループでは、のれんを含む多額の有形・無形固定資産を保有しておりますが、経営環境の急変等により固定資産の減損に係る会計基準に基づき減損損失を計上した場合には、経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは一定の投資に際しては取締役会等の承認を得ることとしており、投資効果の判定にはNPV法に基づくハードルレートを設定し、進捗を毎期検証しております。また、減損の兆候を早期に把握する体制を構築しております。
(10)為替レートの変動について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段に関する重要な条件がヘッジ対象と同一であり、ヘッジ開始時及びその後においても継続して相場変動又はキャッシュ・フローの変動が相殺されるものであると想定することができるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。2022/06/29 13:12
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の年数により均等償却を行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 13:12
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) のれん償却額 1.3 0.6 のれんの減損 0.6 - 現物配当に伴う関係会社株式簿価調整額 - △0.6 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/29 13:12
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響について、当連結会計年度の連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき、地域ごとに異なるものの、総じて2022年度も一定期間は継続することを前提としております。当連結会計年度末におけるのれんの減損及び繰延税金資産の回収可能性については、上述した前提をもとに見積り及び判断を行っておりますが、のれんについて減損の兆候は識別されておらず、また繰延税金資産の回収可能性について評価性引当額の追加計上は不要と判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高いため、上記前提に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 13:12
1.のれんについて
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額