オエノン HD(2533)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工用澱粉の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -300万
- 2014年6月30日
- 3400万
- 2015年6月30日 -11.76%
- 3000万
- 2016年6月30日 +313.33%
- 1億2400万
- 2017年6月30日 +12.1%
- 1億3900万
- 2018年6月30日 -41.01%
- 8200万
- 2019年6月30日 +13.41%
- 9300万
- 2020年6月30日 +1.08%
- 9400万
- 2021年6月30日 -97.87%
- 200万
- 2022年6月30日
- -1億4900万
- 2023年6月30日
- -600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。2023/08/04 14:01
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 14:01
4 令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期累計期間における売上高を記載しております。2023/08/04 14:01
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売実績2023/08/04 14:01
(注)加工用澱粉事業は、第1四半期連結累計期間までの業績となっております。セグメントの名称 アイテム 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年1月1日至 令和5年6月30日)(百万円) 前年同期比(%) 38,800 113.4 加工用澱粉 1,341 65.3 酵素医薬品 1,811 97.5
<酒類事業>酒類事業におきましては、国内の人口減少や少子高齢化、飲酒機会の減少に加え、全カテゴリーに及ぶ販売価格の改定(値上げ)により需要の縮小が一段と進み、競争が益々激化しております。一方で、行動制限の緩和により業務用市場では回復の兆しが表れております。また、物価上昇による節約志向の高まりから、家庭用市場におきましては、PB商品が引き続き好調に推移しており、関連するチューハイの素やハイボールに最適なウイスキーなどが伸張しております。このようなニーズの変化に対応した販売活動を推進した結果、売上高は38,800百万円(前年同期比13.4%増)となりました。また、利益面につきましては、価格改定を推し進めたことにより、1,319百万円の営業利益(前年同期は446百万円の営業損失)となりました。