建物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 67億9500万
- 2014年12月31日 -5.58%
- 64億1600万
個別
- 2013年12月31日
- 14億5500万
- 2014年12月31日 -7.08%
- 13億5200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/03/26 16:52
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の主要な内訳2015/03/26 16:52
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 117百万円 26百万円 構築物 7 5 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/03/26 16:52
担保付債務前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物 2,630百万円 2,505百万円 土地 2,673 2,673
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2015/03/26 16:52
2 当期減少額の主な内訳建物 シャトーカミヤ 重要文化財改修工事 110百万円 構築物 シャトーカミヤ 構内園路改修工事 7百万円 機械及び装置 苫小牧工場 蒸気ヘッダ連結送気配管 4百万円 土地 シャトーカミヤ 建物解体費用 2百万円 建設仮勘定 シャトーカミヤ 重要文化財改修工事 346百万円
当期減少額のうち主なものは国庫補助金等の受入による圧縮記帳額であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/03/26 16:52
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2015/03/26 16:52
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。