営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億2900万
- 2016年9月30日 +145.37%
- 12億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2016/11/04 15:02
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/04 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 酒類業界におきましては、国内の人口減少や少子高齢化により市場の伸張が期待しにくく、かつ消費の二極化・複層化が進む中、企業間の販売競争が激化しており、厳しい経営環境となっております。2016/11/04 15:02
このような経営環境の下、当社グループは「長期ビジョン100」の実現に向けた「中期経営計画2020」を策定し、当社グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上に向けた取組みを進めております。この取組みの中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、56,947百万円(前年同期比2.0%減)となりましたが、利益面では、原材料価格やエネルギーコストの低減などにより、営業利益は1,298百万円(前年同期比145.2%増)、経常利益は1,078百万円(前年同期比172.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は670百万円(前年同期比353.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。