- 2533
- 2026/09/03
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計上の見積りの変更
- 当社は、平成30年5月開催の取締役会において本社移転に関する決議をいたしました。この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。2018/11/07 15:00
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ57百万円減少しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/11/07 15:00
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/07 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、平成30年5月開催の取締役会において本社移転に関する決議をいたしました。この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「酒類」のセグメント利益が39百万円減少し、「加工用澱粉」のセグメント利益が1百万円減少し、「酵素医薬品」のセグメント利益が3百万円減少し、「不動産」のセグメント利益が13百万円減少し、「その他」のセグメント利益が0百万円減少しております。2018/11/07 15:00 - #6 災害による損失の注記
- 災害による損失は、北海道胆振東部地震によるもので、内訳は次のとおりであります。なお、災害による損失には、引当金繰入額が154百万円含まれております。2018/11/07 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年9月30日) 固定資産の原状回復費用等 ―百万円 154百万円 操業・営業休止期間中の固定費等 ― 58