- 2533
- 2026/10/16
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 9.43倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 1倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 「中期経営計画2023」における定量目標は次のとおりです。2021/08/06 13:00
<定量目標>
当社は、かかる「長期ビジョン100」及び「中期経営計画2023」を着実に実行していくことが、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上に繋がるものと考えております。売上高 900億円 経常利益 30億円 売上高経常利益率 3.3%
イ.コーポレート・ガバナンスに関する取組み - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、グループの持続的な成長及び中長期的な企業価値の向上を図るべく、中長期戦略「長期ビジョン100」で掲げた5本の柱を軸として、「中期経営計画2023」の目標達成に向けた取組みを引き続き進めてまいりました。2021/08/06 13:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、37,981百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益面では、コロナ禍での活動自粛による販売費及び一般管理費の減少により、営業利益は825百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は867百万円(前年同期比5.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(前年同期比66.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.組織のスリム化及び希望退職者募集の理由2021/08/06 13:00
世界的な経済活動の再開による粗留アルコール・コーンなどの原材料価格や重油・ガスなどの燃料価格の急激な高騰の影響を受け、今期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は年初の業績予想を大きく下回る見込みであり、厳しい事業環境は今後も続くことが予想されております。
このような環境の変化に対応し、持続的な成長軌道に乗せるためには、事業構造改革による組織のスリム化とそれに伴う人員体制の適正化を図り、早期に安定した収益構造を構築することが急務であると判断し、希望退職者の募集を行うことを決定いたしました。