純資産
連結
- 2015年12月31日
- 208億6900万
- 2016年12月31日 +0.34%
- 209億4000万
- 2017年12月31日 +1.72%
- 213億
個別
- 2015年12月31日
- 183億2300万
- 2016年12月31日 -6.64%
- 171億600万
- 2017年12月31日 -4.58%
- 163億2300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2023/03/03 15:00
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、33,163百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,794百万円の増加となりました。これは主に設備関係電子記録債務の増加によるものであります。2023/03/03 15:00
純資産につきましては、21,300百万円となり、前連結会計年度末と比較して359百万円の増加となりました。これは主に自己株式の取得による減少がありましたものの、利益剰余金の増加によるものであります。
(4) 資本の財源及び資金の流動性の分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/03/03 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、139百万円及び495,200株であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2023/03/03 15:00
イ 時価のあるもの…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2023/03/03 15:00
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/03 15:00
株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度末495千株)。項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 20,940 21,300 普通株式に係る純資産額(百万円) 18,761 19,180 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 2,179 2,119 普通株式の自己株式数(千株) 3,566 5,155 1株当たりの純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 62,019 60,431
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。