- 2533
- 2026/10/09
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2016年12月31日
- 5400万
- 2017年12月31日 -24.07%
- 4100万
個別
- 2016年12月31日
- 2800万
- 2017年12月31日 -39.29%
- 1700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額2023/03/03 15:00
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 賞与 801 834 役員賞与引当金繰入額 54 41 退職給付費用 217 238 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う額を計上しております。2023/03/03 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/03 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 28 17 28 17 貸倒引当金 870 541 ― 1,411 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/03/03 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
② 時価のないもの
……移動平均法による原価法
2 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
ただし、当社は当事業年度末において、デリバティブ取引としては金利スワップ取引のみを利用しており、かつその全ての取引について、金融商品に係る会計基準に定める特例処理を適用しております。
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
……移動平均法による原価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/03/03 15:00建物 3年~50年 構築物 5年~42年 機械及び装置 4年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年