無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 4億8100万
- 2019年12月31日 -15.59%
- 4億600万
個別
- 2018年12月31日
- 2億1600万
- 2019年12月31日 +5.56%
- 2億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額161百万円は全社資産に係る減価償却費であります。2023/03/03 15:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額3,876百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産3,877百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額153百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額270百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/03 15:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/03 15:11
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主な内訳2023/03/03 15:11
2 建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加であり、当期減少額は主に各資産科目への振替額建物 本社 本社ビル改修工事 184 百万円 本社 GONET和暦対策 9 その他の無形固定資産 本社 ソフトウエア仮勘定 46
であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/03/03 15:11
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。