建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 11億5200万
- 2020年12月31日 -6.16%
- 10億8100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品は減価償却累計額控除後の帳簿価額であります。2023/03/03 15:16
- #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/03 15:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 5年~42年 機械及び装置 4年~10年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の主要な内訳2023/03/03 15:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 8 11
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示していた「撤去費用」は、明瞭性を高める観点から見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2023/03/03 15:16
担保付債務前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 建物 1,694百万円 1,620百万円 土地 1,485 1,485
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは当連結会計年度において、主に以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/03 15:16
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 鹿児島県阿久根市 遊休資産 土地 32百万円 鹿児島県阿久根市 遊休資産 建物等 24
上記の遊休資産については、今後の使用見込がないことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。土地の正味売却価額は、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等をもとに算定し、土地以外の正味売却価額は、他への転用や売却が困難であるため零としております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2023/03/03 15:16
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/03 15:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~60年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な契約の締結)2023/03/03 15:16
当社グループは、創立100周年の節目を迎える2024年に向けて、「長期ビジョン100」を2015年に策定しております。「長期ビジョン100」は、当社グループが、持続的に成長し、企業価値を増大するために、企業理念に基づく使命・将来像を描いたものであり、これを実現する上での最重要課題である5本の柱を定めております。この5本の柱の一つである、CRE戦略・銀座ビルの「不動産価値」活用をすすめるため、当社は、平成30年6月1日に三菱地所グループの株式会社ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツ(以下「ロイヤルパークホテルズ」といいます。)と事業開発に関する基本合意書を締結し、令和3年3月10日に当該合意書に基づき、ロイヤルパークホテルズと定期建物賃貸借契約を締結いたしました。
1.賃貸先の概要