- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額220百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額558百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/03/03 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△12百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,528百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産4,529百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額148百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,256百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/03 15:19 - #3 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2023/03/03 15:19- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2 建設仮勘定及びその他の無形固定資産の当期減少額は主に各資産科目への振替額であります。
3 当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2023/03/03 15:19- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2023/03/03 15:19