- 2533
- 2026/09/02
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2009年以降
- 赤字-286.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2009年以降
- 0.49-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 10.57%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 284億7300万
- 2023年12月31日 +3.08%
- 293億5000万
個別
- 2022年12月31日
- 358億8800万
- 2023年12月31日 +2.32%
- 367億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額115百万円は全社資産に係る減価償却費であります。2024/03/22 15:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△14百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,715百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び全社資産4,715百万円が含まれております。全社資産の主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額100百万円は全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は全社資産に係る増加額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 令和5年5月15日付で、加工用澱粉事業を展開していた株式会社サニーメイズの株式を一部譲渡したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めております。このため、当該事業については、第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント損失を記載しております。2024/03/22 15:02 - #3 事業等のリスク
- 2024/03/22 15:02
項目 固定資産の減損 リスク概要 当社グループは、事業の用に供する様々な固定資産を保有しております。平成18年度から「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、今後、遊休固定資産の時価の急激な低下や事業環境が大幅に悪化した場合には、追加的な減損損失が発生し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を与える可能性があります。 対応策 当社グループでは、追加的な減損損失のリスクを低減するため、毎期継続的に減損の兆候の有無を検証しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2024/03/22 15:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主要な内訳
2024/03/22 15:02前連結会計年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日)当連結会計年度
(自 令和5年1月1日
至 令和5年12月31日)機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 土地 ― 0 計 ― 0 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の主要な内訳
2024/03/22 15:02前連結会計年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日)当連結会計年度
(自 令和5年1月1日
至 令和5年12月31日)撤去費用 28百万円 32百万円 その他 6 6 計 34 38 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/22 15:02 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/22 15:02
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/22 15:02
(注)評価性引当額が1,101百万円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社における繰越欠損金の利用及前連結会計年度(令和4年12月31日) 当連結会計年度(令和5年12月31日) 未払事業税 30 68 未実現固定資産売却損益 1,162 1,130 未実現有価証券等売却損益 41 42
び回収可能性の見直しに伴い、将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2024/03/22 15:02
当連結会計年度の総資産につきましては、55,431百万円となり、投資有価証券が増加したものの、有形固定資産や未収入金が減少したため、前連結会計年度末と比較し79百万円の減少となりました。
負債につきましては、33,204百万円となり、未払消費税等が増加したものの、短期借入金が減少したため、前連結会計年度末と比較して2,702百万円の減少となりました。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……移動平均法による原価法2024/03/22 15:02
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)