訂正有価証券報告書-第108期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
- 【提出】
- 2015/03/26 16:52
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- 【項目】
- 115項目
(会計上の見積りの変更)
退職給付債務の算定に当たり未認識数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理について、従来、従業員の
平均残存勤務期間以内の一定の年数(15年)による定額法により費用処理を行っておりましたが、当連結会計年度
より14年に変更しております。なお、この変更による営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える
影響は軽微であります。