固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 116億5500万
- 2014年9月30日 -3.71%
- 112億2300万
個別
- 2013年9月30日
- 159億9800万
- 2014年9月30日 -2.24%
- 156億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/01/04 11:59
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2016/01/04 11:59
・有形固定資産
主として、サーバであります。 - #3 不適切な経費処理に関連して発生した資産及び負債に関する注記、貸借対照表関係
- ※5 当社元役員の個人的支出を、当社の経費として会計処理していた金額について、当人への債権として計上したものが、以下のとおり含まれております。2016/01/04 11:59
前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 固定資産 投資その他の資産 - #4 不適切な経費処理に関連して発生した資産及び負債に関する注記、連結貸借対照表関係
- ※5 当社元役員の個人的支出を、当社及び当社子会社の経費として会計処理していた金額について、当人への債権として計上したものが、以下のとおり含まれております。2016/01/04 11:59
前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 固定資産 投資その他の資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/01/04 11:59
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/01/04 11:59
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 土地 ―百万円 1百万円 無形固定資産その他 18百万円 ―百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/01/04 11:59
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 有形固定資産その他 0百万円 0百万円 - #8 担保に供している資産の注記
- 工場財団として担保に供している資産2016/01/04 11:59
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 有形固定資産その他 134百万円 ―百万円
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/01/04 11:59
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱ブルーゲイツ(平成25年2月27日現在)2016/01/04 11:59
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 206百万円 固定資産 10百万円 資産合計 216百万円
藤井酒造㈱(平成25年12月25日現在) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2016/01/04 11:59
当社グループは、事業資産においては管理会計上の事業区分を基準に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。遊休資産及び処分の決定した資産については、個別の資産グループとして取り扱っております。また、本社・厚生施設等については、共用資産としております。用途 場所 種類 金額 土地 150 有形固定資産その他 9 無形固定資産その他 399 事業用資産 盛田㈱小鈴谷工場 他愛知県常滑市 他 建物及び構築物 1,070 機械装置及び運搬具 338 土地 183 建設仮勘定 34 有形固定資産その他 25 のれん 1,446 無形固定資産その他 58 その他 36 ㈱岡田屋本店 他島根県益田市 他 機械装置及び運搬具 3 有形固定資産その他 0 合計 3,865
市場価額が著しく下落した、または営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産もしくは資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2016/01/04 11:59
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△184百万円は、「有形固定資産除却損」1百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」0百万円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」30百万円及び「その他」△217百万円として組み替えております。2016/01/04 11:59
3 前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券の売却及び償還による収入」及び「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた12百万円は、「投資有価証券の売却及び償還による収入」0百万円、「有形固定資産の売却による収入」19百万円及び「その他」△8百万円として組み替えております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/01/04 11:59
当連結会計年度末の流動資産は、商品及び製品が196百万円増加、現金及び預金が217百万円、受取手形及び売掛金が45百万円並びに仕掛品が46百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ155百万円減少し11,624百万円となりました。固定資産は、前払年金費用が105百万円減少し退職給付に係る資産が298百万円増加、有形固定資産が472百万円及びのれんが155百万円減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ432百万円減少し11,223百万円となりました。
その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ604百万円減少し22,858百万円(前年同期比2.6%減)となりました。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/01/04 11:59
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- なお、債務被保証に係る保証料は当社の財務状況を勘案して決定しており、平成26年7月までは年率1.0%、平成26年8月以降は2.0%の保証料を支払っております。2016/01/04 11:59
3.当社は、銀行借入に対して当社代表取締役盛田英夫より担保提供を受けており、固定資産税相当額を支払っております。
4.資金の貸付については、市場金利を勘案して利率を合理的に決定しております。