養命酒製造(2540)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 2842万
- 2014年3月31日 +127.53%
- 6467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及びコーポレート部門に係る資産等の全社資産であります。2026/06/25 15:32
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2026/06/25 15:32
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※4.販売費及び一般管理費の主なもののうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/25 15:32
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員株式給付引当金繰入額 27,091 〃 ― 〃 減価償却費 319,116 〃 427,323 〃
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:32
(注) 評価性引当額が719,772千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税等 10,626 〃 11,104 〃 減価償却費 10,568 〃 10,264 〃 減損損失 149,508 〃 1,059,205 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、前年同期比2.5%増の4,378百万円となりました。これは主に体験型施設「くらすわの森」の開業に伴い、原価が増加したことによるものであります。2026/06/25 15:32
販売費及び一般管理費は、前年同期比11.1%減の4,994百万円となりました。これは主に体験型施設「くらすわの森」の開業に伴い、人件費及び減価償却費が増加した一方で、養命酒関連事業の広告宣伝費が減少したことによるものであります。
以上の結果、営業利益は前年同期比99.0%増の255百万円となりました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- (注) ※1 主なものは次のとおりであります。2026/06/25 15:32
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 外注加工費 95,468 118,489 減価償却費 220,054 205,140 修繕費 28,625 26,789
当社の原価計算の方法は、組別総合原価計算を採用しております。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/25 15:32
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、養命酒ビル設備更新工事等(125,536千円)、従業員社宅の一部賃貸用への用途変更(68,276千円)であり、主な減少は、減価償却費(64,394千円)であります。当事業年度の主な増加は、養命酒ビル設備更新工事等(83,398千円)、従業員社宅の一部賃貸用への用途変更(65,880千円)であり、主な減少は、減価償却費(69,305千円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価基準に基づく金額、その他の物件については重要性を鑑み、主として固定資産税評価額等の適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づく価格で算定したものであります。 - #8 飲食売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主なものは次のとおりであります。2026/06/25 15:32
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 減価償却費 37,928 66,734 水道光熱費 19,153 21,010