有価証券報告書-第62期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)及びその他については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~32年
機械装置 10~12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)及びその他については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~32年
機械装置 10~12年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。