ヤクルト本社(2267)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 95億6300万
- 2014年3月31日 +29.11%
- 123億4700万
- 2015年3月31日 +0.13%
- 123億6300万
- 2016年3月31日 +7.43%
- 132億8200万
- 2017年3月31日 +2.29%
- 135億8600万
- 2018年3月31日 +5.02%
- 142億6800万
- 2019年3月31日 +4.37%
- 148億9200万
- 2020年3月31日 +0.39%
- 149億5000万
- 2021年3月31日 +5.87%
- 158億2700万
- 2022年3月31日 +2.09%
- 161億5800万
- 2023年3月31日 +3.17%
- 166億7000万
- 2024年3月31日 +37.17%
- 228億6700万
- 2025年3月31日 -15.88%
- 192億3500万
- 2026年3月31日 +34.01%
- 257億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。2026/06/19 10:28
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分および為替換算調整勘定に含めています。
ただし、超インフレ経済下にある子会社の収益および費用は、超インフレ会計を適用するため、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しています。 - #2 重要な契約等(連結)
- 約締結日
2018年3月27日
②金融消費貸借契約の相手方の属性
都市銀行、地方銀行
③金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 2,500百万円
弁済期限 2026年9月30日
担保の内容 無担保
④財務上の特約の内容
・各年度の決算期の末日および第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額(その他有価証券評価差額金・為替換算調整勘定・退職給付に係る調整累計額・自己株式・非支配株主持分を除く。)を、2018年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額(その他有価証券評価差額金・為替換算調整勘定・退職給付に係る調整累計額・自己株式・非支配株主持分を除く。)の75%または直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上を維持すること。
・2018年3月期決算以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。2026/06/19 10:28