ヤクルト本社(2267)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 132億8500万
- 2011年9月30日 -14.66%
- 113億3700万
- 2012年9月30日 -17.84%
- 93億1500万
- 2013年9月30日 +65.67%
- 154億3200万
- 2014年9月30日 +7.85%
- 166億4400万
- 2015年9月30日 +34.73%
- 224億2400万
- 2016年9月30日 -16.4%
- 187億4600万
- 2017年9月30日 +21.66%
- 228億600万
- 2018年9月30日 +4.34%
- 237億9500万
- 2019年9月30日 -0.26%
- 237億3200万
- 2020年9月30日 +1.81%
- 241億6200万
- 2021年9月30日 +15.15%
- 278億2200万
- 2022年9月30日 +26.86%
- 352億9600万
- 2023年9月30日 +0.03%
- 353億500万
- 2024年9月30日 -4.33%
- 337億7700万
- 2025年9月30日 -25.02%
- 253億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△8,981百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,392百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。2023/11/14 15:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
セグメント利益の調整額 △9,478百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,754百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
(1) 米州地域 ……………………………メキシコ、ブラジル、アメリカ
(2) アジア・オセアニア地域 …………香港、中国、インドネシア、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、インド、ベトナム、アラブ首長国連邦、ミャンマー
(3) ヨーロッパ地域 ……………………オランダ、イギリス、ドイツ、ベルギー、オーストリア、イタリア2023/11/14 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」に立脚し、世界の人々の健康に貢献し続けるヘルスケアカンパニーを目指し、企業活動を推進し、業績の向上に努めました。2023/11/14 15:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は252,829百万円(前年同期比8.6%増)となりました。利益面においては、営業利益は35,305百万円(前年同期比0.0%増)、経常利益は42,233百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,074百万円(前年同期比3.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。