営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 337億7700万
- 2025年9月30日 -25.02%
- 253億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△9,803百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,088百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。2025/11/14 14:54
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△10,232百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,621百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 日本以外の区分に属する主な国または地域
(1) 米州地域 ……………………………メキシコ、ブラジル、アメリカ
(2) アジア・オセアニア地域 …………香港、中国、インドネシア、シンガポール、マレーシア、オーストラリア、インド、ベトナム、アラブ首長国連邦、ミャンマー
(3) ヨーロッパ地域 ……………………オランダ、イギリス、ドイツ、ベルギー、オーストリア、イタリア2025/11/14 14:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、長期ビジョン「Yakult Group Global Vision 2030」に基づき、世界の人々の健康に貢献し続けるヘルスケアカンパニーを目指すとともに、中期経営計画(2025-2030)に立脚し、企業活動を推進することで、業績の向上に努めました。2025/11/14 14:54
これらの結果、当中間連結会計期間の連結売上高は241,174百万円(前中間連結会計期間比5.5%減)となりました。利益面においては、営業利益は25,326百万円(前中間連結会計期間比25.0%減)、経常利益は36,235百万円(前中間連結会計期間比19.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は24,517百万円(前中間連結会計期間比10.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。