純資産
連結
- 2013年3月31日
- 2870億9800万
- 2014年3月31日 +7.29%
- 3080億3300万
- 2015年3月31日 +17.59%
- 3622億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 1678億7200万
- 2014年3月31日 -13.4%
- 1453億7700万
- 2015年3月31日 +15.25%
- 1675億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当期首の退職給付引当金が8,125百万円減少し、繰越利益剰余金が5,229百万円増加しました。また、当期の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微です。2015/06/25 10:17
なお、当期の1株当たり純資産額が、31円63銭増加しています。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/25 10:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、在外連結子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分および為替換算調整勘定に含めています。2015/06/25 10:17 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/25 10:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均
法により算定) - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である韓国ヤクルト株式会社を含む、すべての持分法適用関連会社(4社)の要約財務情報は以下のとおりです。2015/06/25 10:17
(単位:百万円) 純資産合計 138,091 153,530 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 10:17
(注) 1 (会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,662円37銭 1,966円13銭 1株当たり当期純利益金額 134円44銭 151円58銭
経過的な取扱いに従っています。