2267 ヤクルト本社

2267
2026/03/23
時価
7969億円
PER 予
14.98倍
2010年以降
18.23-56.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
1.31-4.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.71%
ROE 予
8.03%
ROA 予
5.28%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
2015/06/25 10:17
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しています。
この結果、当期首の退職給付引当金が8,125百万円減少し、繰越利益剰余金が5,229百万円増加しました。また、当期の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、当期の1株当たり純資産額が、31円63銭増加しています。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微です。
2015/06/25 10:17
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が8,225百万円減少し、利益剰余金が5,294百万円増加しました。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しています。
2015/06/25 10:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
2015/06/25 10:17
#5 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、海外事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は367,980百万円(前期比5.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は34,898百万円(前期比9.0%増)、経常利益は45,608百万円(前期比15.4%増)、当期純利益は25,056百万円(前期比11.1%増)となりました。
②セグメント別の状況
2015/06/25 10:17
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は1,680億円と前連結会計年度から61億円増加しました。主な要因は、飲料および食品製造販売事業部門(海外)における増加によるものです。
この結果、営業利益は348億円と前連結会計年度から28億円の増益(前期比9.0%増)となりました。事業部門別の調整額控除前の営業利益構成比は、飲料および食品製造販売事業部門(日本)が22.7%(前連結会計年度は20.6%)、飲料および食品製造販売事業部門(海外)が64.6%(同58.6%)、医薬品製造販売事業部門が11.4%(同18.0%)、その他事業部門が1.3%(同2.8%)となっており、飲料および食品製造販売事業部門(海外)への収益依存度が増加しました。
営業外収益は124億円と前連結会計年度から27億円増加しました。主な要因は為替差益の計上によるものです。
2015/06/25 10:17

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